溶存する

僕が普段感じたことや考えたことを、つたない日本語を駆使して必死に伝えようとするため、自分自身に残しておくために文章を書いています。

ポエマーかれくさ

詩を書いてる人が周りにいたので

なんか僕も書いてみて公開してみようかな^^(後悔もしそう。)と思い立ったので書いてみます。

 

意識して書いてみると難しいですね><

何も考えずに書いた方が無意識の表明が可能そうでよさそうです。

 

では、載せます。

 

 

 

 

題:冷覚

 

温度差が衝動を焦がす

冷たいそれは自身との境界を引いてくれるから

その感覚の悦に浸るにつれて

手のひらとそれは同質化されてしまった

 

要約

 

冷たいもの触ってて楽しくなってずーーーーっと触ってたら違いがなくなって楽しくなくなったよ;;

 

 

 

題:隙間隔

 

瞬間、間隔を無くす試み

視界の端にはただ黒が、隙間に入らんと覗いていて

 

 

要約

 

ドライアイ

 

 

 

 

題:狢

 

厭世、半濁音

濁った外部は内部からの圧

粘着質な希望を押し付けられて

 

 

要約

 

コンプライアンス、プライオリティ

 

 

 

 

 

題:石燕

 

浅すぎた夜をめくる

灰と人と

灰と人と

百鬼夜行

 

 

 

要約

 

徹夜明けしんどすぎワロタ

 

 

 

 

 

 

 

おーーーーーわり!